ISD個性心理学(動物占い)をさらに詳しく知る 有料版のご紹介





能力がある人・ない人という考え方は、上司から見たエゴそのものです。
能力は個性として存在し、全ての人間が持っているのですが、それを伸ばせているのかどうかが重要な事なのです。
それぞれの能力が発揮できる環境を作ることが、チームの潜在的能力を最大限に発揮できる一つの方法かもしれません。



■推進力 ■実行力 ■達成力 ■交渉力
■社交力 ■計画力 ■宣伝力 ■伝達力
■判断力 ■技術力 ■表現力 ■決断力
■資金運用力 ■統率力 ■計数能力 ■蓄財力
■不動産運用力 ■組織展開力 ■人材運用力 ■内部管理力
■組織管理力 ■分析力 ■実務力 ■創造力
■企画力 ■応用力 ■吸収力 ■説得力



■ 能力や適正を知ることで、仕事の役割分担がしやすくなる。
■ 人事戦略を練るときに客観的データとして採用できる。
■ マネージメントの際に、それぞれが能力を生かしているかどうかを意識するだけで環境要素に変化が起こる。
■ 自分自身の分析として、能力を使いこなしているかどうかがわかる。



Aさんには、自分の意見が伝わるけれど、Bさんにはなかなか言いたいことが伝わらない??
これは、言い方が悪いの?それとも相手が理解力ないの?と思うことって多々あります。
特に、ビジネス上では言った・言わない、聞いた・聞いていないで大きな問題に発展してきます。
だれに意見が伝わりやすくてだれに伝わりにくいのか?という事がわかっていれば当然意識するポイントも変わってきます。
人間関係のストレスをなくして、気持ちよく仕事をしたいものです。





リレーションを使って、あなたから一番流れのいい人はどの人か?意見が通りにくい人は?
など人間関係の流れを一瞬にしてわかる法則がヒューマンリレーションです。
人間関係の法則を知り、人間関係を円滑にしていけます。


まず、ヒューマンリレーションは3つあります。
一つは3分類で見る方法です。
MOON EARTH SUNのどれに属しているのかがわかれば簡単に使えます。


 ■ MOONからEARTHに意見が通る。
 ■ EARTHからSUNに意見が通る。
 ■ SUNからMOONは意見が通る。


その逆になると意見が通りにくい関係になります。



二つ目は12分類キャラクターで見る方法です。
チータからこじかは意見が通りやすい関係など法則がわかれば簡単にわかります。
(ISDねっとに記載)


もっと深く知るためにあるのが、60タイプ別コミュニケーションです。
もっと深く意見の流れやコミュニケーションの流れがわかる究極の法則が『ISDねっと』で
実践できます。




- こういう場合に活用できます。 -
あなたの上司のAさんはあなたから『意見が通りにくい人』だとします。
でもあなたの部下Bさんは上司のAさんに対して『意見がとおりやすい人』だとしたら。


あなたがどうしても上司に通したい提案があり、あなたが何度も言っているのに上司が理解できなかった場合は、思い切って部下のBさんを使ってみるのも方法です。
今まで通らなかった意見がスムーズに流れる可能性があります。
個人の年齢や社会的立場が違いすぎる場合は意味がありませんが、意見の流れを使ってコミュニケーションの形を変えてみることも重要なことではないかと思います。



■ 人間関係の相関図が一目でわかる。
■ 今までの人間関係をチェックして、自分から見て得意・苦手分析をし、法則を知る事ができる。
■ コミュニケーションでの同じ過ちを繰り返さなくなる。
■ 得意先の生年月日がわかれば、誰が担当をすればいいのか又は、プレゼンテーションをすればいいのかを決める客観的データになる。


チーム単位でどんなことが起こりうるのか?現在のグループ状況を知ることが出来ます。



気分や精神状態が安定している人や運がいい人が多いと、困難なことでも次々クリアしていき、あっという間に目標を達成させていきます。そういう時は決まって『雰囲気が良い』といいます。
逆に『雰囲気が悪い』とどうなるか?何故か人が機能しない、気持ちがバラバラ、困難なことが起こっても乗り越えられそうにない。悪いイメージばかりが先立ってしまう。人のせいにする人が多くなっている。などなどです。 雰囲気をよくすることこそチーム力を最大限に発揮する大切なことです。


登録したチームを指定して、分析を行うと自動的にどのリズムが何名くらいいるか計算してくれます。


一番多いリズムをチェックして診断を押すと診断結果が分析されます。
問題点がわかれば対処できますし、いい感じであれば何も気にすることはありません。 現在の状況がいい雰囲気であるのかどうか、それをどうすれば維持できるのか?来月はどうか?来年はどうか?今まで意識しなかった目に見えない流れを味方につけ、強いチーム作りをして見ましょう。